アドエスを使い始めて1ヶ月ちょっと。
今までに5回ほどこの現象が発生しました。
無線LANをONにして放置しておくと、パスワードロック画面に…。
パスワード設定なんて何もしてないのに。
何打っても解除されないし、空パスワードでもダメ。
ということで電源切長押し→リセット。
なんなんだろうこの現象…。
知っている人いたら情報ください(*O*)ノ
- 2007/08/30(木) 23:14:53|
- 雑記
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
だそうです。
http://www.willcom-inc.com/ja/corporate/press/2007/08/27/index_01.htmlベーシックでありながらも、個性も感じさせる「ブラウニーブラック」は、大人の女性を中心に幅広い層のお客さまにお使いいただけるカラーとなっております。黒って女性受けするのかな??
確かに今のシルバーよりは受け入れられそうだけど。
黒渋くてかっこえーですね。初めに出てたらこっち選んでましたね。
でも今はコイツ(しるばー)に愛着が沸いてるので見捨てたりしないです!
これでアドエスの世界、ひいてはスマートフォンの世界が広がればいいですね!
- 2007/08/27(月) 23:31:51|
- 雑記
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
第一弾:MZ3.iで未読を巡回するmortscript
第二弾:UKTenkiを巡回するmortscript
第三弾:pRSSreaderを巡回するmortscript
第四弾:2++を巡回するmortscript
上記4つを全部まとめたmortscriptです。
本当にただ繋げただけです…^^;
こんなことできちゃうのもスクリプト言語の強みですね。
実行することで上記4つのアプリケーションの巡回動作をエミュレートします。
ランチャに登録すれば、一発で4つのアプリを巡回!楽チンです。
これで自動巡回のmortscriptは一段落。
仕組み自体は簡単なのでmortscriptを少し勉強すれば各種アプリに対応できると思います。
次回作はどうしよう^^;
・動作確認環境 AdvancedW-ZERO3[es](WS011SH)
MZ3.i Version 0.8.0.0
UKTenki v2.0.0.7
pRSSreader Version 1.3.1
2++ v0.7.9.14
・使用方法 (下準備)
0.mortscriptの実行環境を整えましょう。
こちらを参考。
1.下記のスクリプトファイル auto4th.txt をDL
2.auto4th.txt をエディタで開いて各実行ファイルのパスを各自の環境に合わせて修正する。(4か所)
3.名前を付けて保存でauto4th.mscrとして保存。アドエスの任意の場所にコピー。
(実行)
1.WLANに接続 or ダイヤルアップで通信可能状態にする。
(autoconnectが有効になっていればこの手順は不要)
2.スクリプト実行。
放置すると巡回してくれます。
・解説 以前に作成した巡回スクリプトを順番に実行していくだけです^^;
・制限事項(手抜き事項) ・各巡回スクリプトの制限事項に準じます。
・スクリプト auto4th.txt
- 2007/08/27(月) 23:09:38|
- Tips
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
第四弾:2++を巡回するmortscriptです。
実行することで「最新」を自動で押します。
単品だとあまり旨みは無いですが、複数のスクリプトを組み合わせるとかなり楽できます。
・動作確認環境 AdvancedW-ZERO3[es](WS011SH)
2++ v0.7.9.20
v0.7.9.14 (多少修正が必要)
・使用方法 (下準備)
0.mortscriptの実行環境を整えましょう。
こちらを参考。
1.下記のスクリプトファイル autopRSSreader.txt をDL
2.auto2pp.txt をエディタで開いて2++の実行ファイルのパスを修正する。
exe = "Program Files2.PPC_arm.0.7.9.202.EXE"
v0.7.9.14では2++画面の下部にソフトキーのメニューバーが無いので次のように修正する。
MouseClick(title, x, y - 100 )
↓
MouseClick(title, x, y - 50 )
3.名前を付けて保存でauto2pp.mscrとして保存。アドエスの任意の場所にコピー。
(実行)
1.WLANに接続 or ダイヤルアップで通信可能状態にする。
(autoconnectが有効になっていればこの手順は不要)
2.スクリプト実行。
放置すると巡回してくれます。
・解説 動作は単純です。
既に2++が起動していれば一度終了します。
2++を起動します。
「最新」ボタンの場所をタップ。
・制限事項(手抜き事項) ・「最新」ボタンの位置が変わったら使えないです。。。
・キーフック系の常駐アプリを使用している環境だと正しく動作しないことがあります。
・スクリプト auto2pp.txtauto2pp.mscr + autopRSSreader.mscr + autoMZ3.mscr + autoUKTenki.mscr で4つのアプリを巡回するスクリプトができちゃいます♪
- 2007/08/26(日) 14:00:22|
- Tips
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
第三弾:pRSSreaderを巡回するmortscriptです。
実行することで「巡回」まで自動でやってくれます。
単品だとあまり旨みは無いですが、複数のスクリプトを組み合わせるとかなり楽できます。
・動作確認環境 AdvancedW-ZERO3[es](WS011SH)
pRSSreader Version 1.3.1
・使用方法 (下準備)
0.mortscriptの実行環境を整えましょう。
こちらを参考。
1.下記のスクリプトファイル autopRSSreader.txt をDL
2.autopRSSreader.txt をエディタで開いてpRSSreaderの実行ファイルのパスを修正する。
exe = "\Program Files\pRSSreader\pRSSreader.exe"
3.名前を付けて保存でautopRSSreader.mscrとして保存。アドエスの任意の場所にコピー。
(実行)
1.WLANに接続 or ダイヤルアップで通信可能状態にする。
(autoconnectが有効になっていればこの手順は不要)
2.スクリプト実行。
放置すると巡回してくれます。
・解説 動作は単純です。
既にpRSSreaderが起動していれば一度終了します。
pRSSreaderを起動します。
「巡回」ボタンの場所をタップ。
・制限事項(手抜き事項) ・キーアサイン(キーフック)系のアプリを常駐していると正しく動作しない場合があります。
・「巡回」ボタンの位置が変わったら使えないです。。。
・スクリプトautopRSSreader.txtpRSSreader.mscr + autoMZ3.mscr + autoUKTenki.mscr で3つのアプリを巡回するスクリプトができちゃいます
- 2007/08/24(金) 21:17:26|
- Tips
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4
第二弾:UKTenkiを巡回するmortscriptです。
実行することで「巡回」まで自動でやってくれます。
昨日書いていて紛らわしいと思ったんですが、「自動で巡回」というと定期的に自動で巡回するものと思われるかもしれませんが、
手動で巡回する手順を自動的に行ってくれるものです(やっぱりわかりにくい^^;)
つまり定期的に巡回せずに、あくまで「巡回するタイミングは自分で決めたい」人向けです。
想定するシーン
・朝目覚めてスクリプトをポチっとやると顔を洗っている間に巡回できる。
・ホットスポットエリア内を歩いているとき、スクリプトをポチっとやるだけで巡回できる。
・動作確認環境 AdvancedW-ZERO3[es](WS011SH)
UKTenki v2.0.0.7
・使用方法 (下準備)
0.mortscriptの実行環境を整えましょう。
こちらを参考。
1.下記のスクリプトファイル autoUKTenki.txt をDL
2.autoUKTenki.txt をエディタで開いてUKTenkiのパスを修正する。
exe = "Program FilesUKTenkiUKTenki.exe"
3.名前を付けて保存でautoUKtenki.mscrとして保存。アドエスの任意の場所にコピー。
(実行)
1.WLANに接続 or ダイヤルアップで通信可能状態にする。
(autoconnectが有効になっていればこの手順は不要)
2.スクリプト実行。
放置すると巡回してくれます。
・解説 動作は単純です。
既にUKTenkiが起動していれば一度終了します。
UKTenkiを起動します。
「巡回」ボタンの場所をタップ。
・制限事項(手抜き事項) ・キーアサイン(キーフック)系のアプリを常駐していると正しく動作しない場合があります。
・「巡回」ボタンの位置が変わったら使えないです。。。
・スクリプト autoUKTenki.txt前回のautoMZ3.mscrの末尾にautoUKTenki.mscrの内容をコピペすると2つのアプリを巡回するスクリプトができちゃいます♪
- 2007/08/22(水) 23:38:34|
- Tips
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
・概要アドエスをUSBマスストレージ化するソフト。
PCとアドエスをUSB接続するとリムーバブルディスクとして認識され、PCからアドエスのmicroSDに直接アクセスできるようになります。
「モバイルつれづれ日記」さんのエントリーで見つけました。
http://dawnpurple.blog25.fc2.com/blog-entry-1000.html・感想MicroSDのスクリプトファイルをPC上で編集して、そのままアドエスで実行!
ってな使い方を想定していたのですが、USB接続中はMicroSDにアクセスできないみたいです。。。orz
MicroSDの中身を整理整頓するときには便利かもしれません。
(本格的にやるならメモリリーダとか使ったほうが良さそうですが…^^;)
- 2007/08/22(水) 20:47:49|
- ツール
-
| トラックバック:1
-
| コメント:0
最近よく使う巡回が必要なアプリは下記の4つになってます。どれも有名なので説明は省きます^^;
・pRSSreader
・MZ3
・2++
・UKTenki
電池節約のため、そしてパケット節約のため(笑)、PHS網を使った巡回はせず、
自宅で無線LANが使える状態で巡回するよう心がけてます。
ただ、毎朝4つのアプリを操作するのも面倒…
ということでワンタッチで全て巡回できるmortscriptを作ろうということで、
第一弾 : MZ3で未読を巡回するmortscriptです。
実行することで「未読を巡回」まで自動でやってくれます。
・動作確認環境 AdvancedW-ZERO3[es](WS011SH)
MZ3.i Version 0.8.0.0
・使用方法 0.mortscriptの実行環境を整えましょう。
こちらを参考。
1.下記のスクリプトファイル autoMZ3.txt をDL
2.autoMZ3.txt をエディタで開いてMZ3のパスを修正する。
exe = "\Program Files\MZ3\MZ3.exe"
3.名前を付けて保存でautoMZ3.mscrとして保存。アドエスの任意の場所にコピー。
4.WLANに接続 or ダイヤルアップで通信可能状態にする。
(autoconnectが有効になっていればこの手順は不要)
5.スクリプト実行。
放置すると未読を巡回してくれます。
・解説 動作は単純です。
既にMZ3が起動していれば一度終了します。
MZ3を起動します。
左ソフトキー → Eキー → Cキー → Enterキー の順でキー入力します。
・制限事項(手抜き事項) ・キーアサイン(キーフック)系のアプリを常駐していると正しく動作しない場合があります。
・MZ3のショートカットキーが変わったら使えないです。。。
・動作が重くてうまく動かない場合はwait値を増やしてみてください。
・巡回するためには事前に巡回予約の設定をする必要があります。
例:"マイミク最新日記"を巡回するためには、マイミク最新日記にカーソルを合わせて右ソフトキー→巡回予約
・スクリプトautoMZ3.txt
- 2007/08/22(水) 00:29:41|
- Tips
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
w-zero3にperl入れようと思って色々探していたら、色々使えそうなスクリプト言語を発見。
perl...Linux上での仕様経験若干。でも日本語の扱いがめんどくさそう。
ruby...常に気になってる存在。でもw-zero3の環境だとネット関係のライブラリが使えないみたい?
python...以前にもちょくちょく見かけていた言語。マニアックな人が使うイメージがあったけどMicroSoftやGoogleでも使われているらしい。ネット関係のライブラリも動いてる。
ってことでいまさらながらpythonに興味津々(;゚∀゚)=3 ハァハァ
興味ある人はpythonceとかでググっておくんなまし。
これとmortscript組み合わせれば大抵のことはできちゃうんじゃなかろうか。
ボタン1つ押すと指定フォルダをWLANで同期とか、
指定URL先で自動ログインしてその先の情報を自動的に取得するとか。
少しずつ勉強していこうと思います。
最近ネイティブアプリの開発全くやってない…('A`)
- 2007/08/19(日) 23:10:30|
- 雑記
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
アドエスにはATOKが載っていますが、単語を一括で登録する手段が用意されていないようです。
少しでも楽をするために、自動で単語登録してくれるmortscriptを作成してみました。
今回は品詞対応版です。
いつものことながら使用は自己責任で♪
使用前にはバックアップを取ることをお勧めします。
・対象機種 AdvancedW-ZERO3[es](WS011SH)
おそらくEM-ONEでも動きます。
・使用方法 0.mortscriptの実行環境を整えましょう。
こちらを参考。
1.辞書登録したい単語の情報をテキストファイルに入力する。
フォーマットは、下記のとおり。
(Windowsの辞書ツールでテキストファイルに出力すると同じようなフォーマットになってるので、不要部分を削除すればOK)
【フォーマット】
「読み」(TAB)「単語」(TAB)「品詞」
「読み」(TAB)「単語」(TAB)「品詞」
「読み」(TAB)「単語」(TAB)「品詞」
(以下繰り返し)
※空行を入れないこと
(例)
しんかん 新歓 名詞
ちょっき 直帰 名詞
ふりきゅう 振休 名詞
2.テキストファイルを\dic.txtとして保存(マイ ポケットPCに保存)。
3.スクリプト実行。
ATOKの品詞が記載されているdic.txtを使用する場合:autoregist_WM_ATOK.mscr
IME2002の品詞が記載されているdic.txtを使用する場合:autoregist_IME2002.mscr
4."単語の登録が完了しました"のダイアログが出るまで見守る。
(登録する単語数・品詞によって処理時間が変わります)
5.手順2で作成したファイルを削除
・解説・アドエスに載ってるATOKの品詞(33種類)
一般名詞 固有人名 固有地名 固有組織 固有一般
名詞サ変 名詞ザ変 名詞形動 独立語 単漢字
連体詞 接続詞 感動詞 接頭語 接尾辞 数詞
カ行五段 ガ行五段 サ行五段 タ行五段 ナ行五段
ハ行五段 バ行五段 マ行五段 ラ行五段 ワ行五段
一般動詞 カ変動詞 サ変動詞 ザ変動詞 形容詞
形容動詞 副詞
・WindowsXPに標準で載ってるIME2002の品詞(43種類)
名詞 形容詞 形容動詞 副詞 連体詞 接続詞
感動詞 接頭語 接尾語 さ変名詞 ざ変名詞
形動名詞 副詞的名詞 さ変形動名詞 人名
姓 名 地名その他 固有名詞 あわ行五段
か行五段 が行五段 さ行五段 た行五段 な行五段
ば行五段 ま行五段 ら行五段 一段動詞 姓名接頭語
地名接頭語 姓名接尾語 地名接尾語 助数詞 顔文字
その他自立語 慣用句 独立語 抑制単語
autoregist_WM_ATOK.mscrではテキストファイルに記載されている品詞を、ATOKの品詞と想定して登録します。
ATOKの品詞でないものが記載されているとその時点で終了します。
autoregist_IME2002ではテキストファイルに記載されている品詞を、IME2002の品詞と想定して登録します。
IME2002の品詞でないものが記載されているとその時点で終了します。
また、autoregist_IME2002では次のように品詞を変換します。
勝手な解釈なので間違っていたらごめんなさいm(__)m
名詞 → 一般名詞
形容詞 → 形容詞
形容動詞 → 形容動詞
副詞 → 副詞
連体詞 → 連体詞
接続詞 → 接続詞
感動詞 → 感動詞
接頭語 → 接頭語
接尾語 → 接尾辞
さ変名詞 → 名詞サ変
ざ変名詞 → 名詞ザ変
形動名詞 → 名詞形動
副詞的名詞 → 一般名詞
さ変形動名詞 → サ変動詞
人名 → 固有人名
姓 → 固有人名
名 → 固有人名
地名その他 → 固有地名
固有名詞 → 固有一般
あわ行五段 → ワ行五段
か行五段 → カ行五段
が行五段 → ガ行五段
さ行五段 → サ行五段
た行五段 → タ行五段
な行五段 → ナ行五段
ば行五段 → ハ行五段
ま行五段 → マ行五段
ら行五段 → ラ行五段
一段動詞 → 一般動詞
姓名接頭語 → 接頭語
地名接頭語 → 接頭語
姓名接尾語 → 接尾辞
地名接尾語 → 接尾辞
助数詞 → 数詞
顔文字 → 一般名詞
その他自立語 → 単漢字
慣用句 → 独立語
独立語 → 独立語
抑制単語 → 一般名詞 (登録しないのが正解ですかね・・・^^;)
・制限事項(手抜き事項) ・スクリプト実行中に他の処理(着信含む)が動くと途中で止まります。止まったときにはdic.txtから登録済みの単語の行を削除して、再度実行してください。通信を無効にして、常駐アプリが無い状態であれば万全。
・既に単語をたくさん登録している人はSleep(3000)をSleep(10000)くらいにしたほうがいいかも。
・不安な方は少量からお試しください^^;
・「単語」の長さは最大50バイト(全角なら25文字、半角なら50文字) ←ATOK仕様
・「読み」の長さは最大16文字 ←ATOK仕様
・キーアサイン(キーフック)系のアプリを常駐していると正しく動作しない場合があります。
・スクリプト(お好みのほうをどうぞ♪)autoregist_WM_ATOK.txtautoregist_IME2002.txt※DL後、拡張子をtxtからmscrに変更してください
- 2007/08/16(木) 11:44:49|
- Tips
-
| トラックバック:0
-
| コメント:14
色々試してみたところ、登録する単語の長さの最大長は50バイトのようです。
つまり、半角なら50文字。全角なら25文字。
それを超えると登録時に「単語が長すぎます」って怒られちゃいます。
読みの長さの最大長は16文字(バイトでない)。
半角でも全角でも16文字。
こちらは16文字以上入力できないので怒られない。
変な仕様だなぁ。。。^^;
※近日中に品詞対応版のmortscriptアップします
- 2007/08/16(木) 00:43:46|
- 開発日記
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
アドエスにはATOKが載っていますが、単語を一括で登録する手段が用意されていないようです。
少しでも楽をするために、自動で単語登録してくれるmortscriptを作成してみました。
いつものことながら使用は自己責任で♪
使用前にはバックアップを取ることをお勧めします。
・使用方法 1.辞書登録したい単語の情報をテキストファイルに入力する。
フォーマットは、下記のとおり。
(Windowsの辞書ツールでテキストファイルに出力すると同じようなフォーマットになってるので、不要部分を削除すればOK)
【フォーマット】
「読み」(TAB)「単語」(TAB)「品詞」
「読み」(TAB)「単語」(TAB)「品詞」
「読み」(TAB)「単語」(TAB)「品詞」
(以下繰り返し)
※空行を入れないこと
(例)
しんかん 新歓 名詞
ちょっき 直帰 名詞
ふりきゅう 振休 名詞
2.テキストファイルを\dic.txtとして保存(マイ ポケットPCに保存)。
3.スクリプトautoregist.mscr実行。
4."単語の登録が完了しました"のダイアログが出るまで見守る。
(登録する単語数によって処理時間が変わります。1語につき1秒くらいかかります)
5.手順2で作成したファイルを削除
・制限事項(手抜き事項) ・スクリプト実行中に他の処理(着信含む)が動くと途中で止まります。止まったときにはdic.txtから登録済みの単語の行を削除して、再度実行してください。
・既に単語をたくさん登録している人はSleep(3000)をSleep(10000)くらいにしたほうがいいかも。
・不安な方は少量からお試しください^^;
・テキストファイルに記載している「品詞」は無視して、全て「一般名詞」で登録します。
(自分は名詞以外登録していないので…^^;)
・スクリプトautoregist.txt※DL後、拡張子をtxtからmscrに変更してください
- 2007/08/05(日) 23:40:47|
- Tips
-
| トラックバック:3
-
| コメント:16
mortscriptで書いてみました。
一応動いたので公開してみます(Ad[es]のみ確認)。
使用は自己責任で♪
・機能概要
mail.mscr…常駐し、メール受信完了するとメーラ起動するか問い合わせるダイアログを表示し、「はい」を選ぶとメーラを起動する。
killmail.mscr…mail.mscrの常駐を解除。
・カラクリ
メール受信時に表示されるポップアップウィンドウ「Eメール(ウィルコム)」をトリガとし、
"\Application Data\SeeTooMail\Accounts\070xxxxxxxx\Storage\DATA\Status.txt"が更新されるのを確認します。
更新されたときが新着メール到着時と解釈しています。
・制限事項
常駐後、メールが2147483147秒間に1通もこないと動きがおかしくなる(かも)
10000通目のメールを受け取ったとき、常駐解除してしまう。
・スクリプト中身
※070xxxxxxxxは各自の電話番号に置き換えてください。

mail.mscr
fname = "\Application Data\SeeTooMail\Accounts\070xxxxxxxx\Storage\DATA\Status.txt"
Message("新着メール監視を開始します")
Repeat(10000)
WaitFor("Eメール(ウィルコム)", 2147483147)
before = FileModifyTime(fname)
new = 0
While(new < before)
new = FileModifyTime(fname)
Sleep(1000)
EndWhile
ans = Question("メーラ起動しますか?", "新着メール")
If(ans = 1)
Run("\Windows\STMail.exe")
EndIf
EndRepeat

killmail.mscr
Message("新着メール監視を終了します")
KillScript("mail.mscr")
- 2007/08/04(土) 01:49:20|
- Tips
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
# 文中の¥は半角の円記号に読み替えてください #
・幸せになれる人
特定の人に頻繁にメールを送る人向け
・GSFinder+を使用する方法
1.¥Windows¥STMail.exe のショートカットを作成する。
2.作成したショートカットのプロパティで下図のように設定する。
リンク先: "¥Windows¥STMail.exe" mailto:hoge@hoge.com
(例:アドレス hoge@hoge.com の場合)

3.ショートカットを実行すると、このとおりメール作成画面になります!

・bLaunchを使用する方法
1.次のように設定。(下図)
名称: お好みで♪
ファイルパス: ¥Windows¥STMail.exe
コマンドライン: mailto:hoge@hoge.com

2.できたアイコンをタップすればメール作成画面に!
- 2007/08/01(水) 00:17:26|
- Tips
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0